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2005.03.27 なんてことだ
明日から研修で東京行きです。

ラーメンズALICE名古屋公演行けねぇじゃねぇかよぉぉぉぉぉ!!(泣)

チケットは友人に引き取ってもらいましたがね…ううう(泣)。東京公演見といて良かった…。
何故に三月末ですか。ちくしょー楽しんできてくれ我が友らよ。
でも明和電機事業報告ショー見に行く交通費が浮きましたよ(オイ)。
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F1
ニック4年ぶりの表彰台おめでとう…!
不遇だったね実力に見合わないチーム(ジョーダンごめん)で去年頑張ったよね。デビューイヤーからずっと応援してたけど今日のレースは本当に良い走りだったと思うよ。ウェバーラルフとのバトルはマジで叫んだよ。初戦メルボルンでは皇帝相手でも引かなかった貴方に今年の希望を見たよ。
ああもう大好きだニック・ハイドフェルド!次戦バーレーンも頑張ってくれウェバーなんか叩きのめしたれー!
日曜の鈴鹿は午後から大雪でした。風邪引きそう。
でも小暮さんと次生さんに握手して頂いたよやったー!(嬉)
ファン感謝祭とってもオイシかったです、ハイ。
あんな気軽にサインして頂ける状況だとは露と知らなかったので惜しい事をしました。至近距離で写真撮らせて頂きましたが。松田次生さんはとっても素敵な笑顔で握手して下さいました。今年のチームは(昨年度重なるピットミスの恨みがあった)5ZIGENだけど本っ当に頑張って下さい…!! デモレースの感触で今年のFNはブッチ切るIMPULにPIAAが立ち向かえるかな?程度の様な気も致しましたが…。去年は面白かったんだよーマジでー。ロッテラー(背と鼻高い/当たり前)も頑張れ!そして金石さん途中から参戦とかないですか!(ファンの切なる願い)
コントロールタワーなんて一般人は通常まず入れない所も解放してて素晴らしい。ハイテク!ああやって状況の把握をしてるんですね!
2&4の前売りチケットをドライバーサイン入りで売ってたので松田さんのを思わず購入。最初から行くつもりではあったけどUFJカードの割引きで買おうと思ってたのに!商売上手だな鈴鹿サーキットめ!

しかしやっぱコースのどこがマシン見やすいとか知ってるサーキットは楽しいなー。アルバートパークも面白かったんですけどね。否、決してレース結果に不満があったから文句言ってる訳じゃないですよ!フィジコ(とアロンソ)の表彰を間近で見られたのは嬉しかったし。フィジコ万歳。
単に金網が多くて写真撮るポイントが判らなかったのが口惜しかっただけの話です。客席からコース近いのに(だからともいう)。お陰でブレ気味若しくはピンボケな写真が過半数ですよ。もう。あと寒かった。向こうは残暑厳しい季節だと聞いていたのに雨どころかちょっと霰も降ったよ。向こうのF3ってどんなかしらと思って興味もないピックアップトラックとかのレース時間耐えたのにF3が始まった途端大雨で赤旗そのまま中止になったよ。そこら辺が嫌な感じでした。
詳細なメルボルン顛末記はまた後日。
2005.03.02 いよいよ
DVDレコーダーも開幕に合わせて買いました。'05シーズンF1サーカス、楽しむ準備は万端。
現地でTSフラッグを振って来ようと思います。
大人しかった昨年のアデレード、今年は何を見せてくれるんだ?待ってろアルバートパーク。網膜に焼き付けてやる。
2005.03.01 覚書
今日のWBSトップは富士SWお披露目のニュースでしたね。
欧州対策と若い世代へのオッサン車イメージ払拭の為のF1展開との見方は100%の回答だったと思います。ナイスコメンテーター氏。やっぱ世間にはバレバレなんですね、ト○タはモータースポーツを愛しているからやっている訳ではないという事は。
1.5kmのストレートは健在だそうですがバーニー御用達あのティルケ事務所デザインだそうなんですもの、改修デザインは余り期待できないと考えて宜しいですか。そんな所にF1誘致とか止めて下さいト○タ様。あとサーキット内インフラは兎も角、観戦客が泊まる所や公共交通手段、民間駐車場等々が周囲に充分ない所なんて真っ平御免ですわ!見に行く人間の立場も考えんかい。
あ、'08以降になればこのままだと跳ね馬以外の主要チームはGPWCという名のF1に移行してるか。GPWCを鈴鹿でやって今のF1を富士でやるんならそれでも良いよ。鈴鹿だけ見に行く(笑)。


さて本題。土曜の明和電機会社説明会を覚書。
概要としてはビギナー向けといった感じ(笑)。登場時拍手が収まりそうな所で更なる拍手を要求そして挨拶、「自分でも何をやっているのか解らなくなっているので反省をしながら」の説明会。
グローバルメディア2003とか展覧会とかで流してた映像(あれ好きなんだよな画報かなんかにして売ってくれないかなぁ)やら去年の事業報告ショーでも見たようなパワーポイントプレゼンとかにコメントを挟んでいく社長。
が、初っ端からPCとプロジェクターが繋がらない。恒例ですね。「全部PCに入れてきたのでこのままだと即興で1時間半喋らなきゃならない」「半分ワクワク半分ドキドキ」「文明に頼っているとこうなるという」等々これまた恒例のお言葉。でもいっつもわたわたしてるのは何なんでしょうか「トラブルには慣れている筈」なんじゃないんですか。まぁ良いけど面白いから。PC繋がったところで挨拶からやり直し。

先ず社史から、大体定石通りだが前社長のことに触れるに当たり「現在は昭和40年会に参加、歌ったり頭の上にネジ回ってたり非常に掴み難いアート活動をしています」「良く解らないお兄ちゃんですね」とのたまう。否確かにそうなんだろうが…!(笑) あと覚えてるのは「明和電機というのは芸名です横浜銀蝿と一緒」という発言。何故銀蝿を引き合いに出すのですか四文字だからですか?そのチョイスが良く解りません。

続いて製品説明。
パチモク披露は今年初だったらしい。ちと意外。そんなに頻繁に背負ってる訳でもないのか。ツクバはアミニズム(道具としての?打楽器)と打ち込み(電子音楽)の融合との事。
魚器の製作動機は自分を考える事。大学時代、電話ボックスに爆竹を投げつけて遊んでしまう(何してんだこの人は)程暇だったので、自分の事を考えてしまったと。「日本人は道具を使って思考するのが上手い」。ここら辺が禅っぽいっつか何つーか。だから魚器シリーズは日本古来というか原始的な信仰(宗教≒思考整理・理の成立)を連想させるんだよな。ツクバは馬鹿馬鹿しい演奏方法というところに騙されて余りその辺感じないけど。で、もう一つの魚器コンセプト「ガチャガチャ感覚」。ガシャポンみたいに個々の作品に当たり外れはあるが総体として面白いもの一つまとまった作品群を完成させる目論見。それでも自分は未だ良く解らなかったが魚の悪夢の昇華になったそうだ。
又、ツクバ魚器共にアート(作品/一点モノ)から派生したプロダクト(商品/大量生産)、両者の中間マルチプル(小ロット生産)を商品展開「どうでも良いものばかりを作って売っています」。…そうですね。可愛いけどどうでも良いです。否何も考えなければの話ですが。十牛図のレプリカを近くに置いて日常観想の糧にするようなモンですから(と自分を納得させて購入しておりますよ)。
魚器から独自発展したものの代表格がサバオ(不条理な会話を楽しむ目的の筈)、もはや暴走に近い感(失礼)のサバオDEサンバ。PVを見て「何かを置き去りにしてますね」「朝9時から始めてこの時深夜3時です」「もうヘロヘロですステップになってません」。パンチくんレンダちゃんが何かウケてたなぁ。何となくファンシーな空気に溶け込めてない造り(具体的に言うと顔)点が笑いを誘ったんだろうがああいう微妙な空気がNHK教育っぽいところなんでしょうね。ex.えいごリアン・ストレッチマン等(両方大好き)。
とりあえずここまで。続きをまたあとで追記。
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