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明和電気事業報告ショー東京大阪共に参加。
大阪は安心して参加できます…東京は例年通り怖かった(笑)
開場前に喫煙所いたら隣にいた人がキューピッドコスプレに着替え始めて超ビビったでございますよ!
怖いよー眠らない街THEトーキョーは怖いところだよー。ファン暦だけはそこそこになりますが(中学生の頃から気になってはいたのでもう10年位か?)事業報告ショーは、っていうか東京開催のイベントは大体怖い…

全体として東京は怖い濃い人向け、大阪はライト層にも優しい印象でした。プレゼン解説は東京の方が詳細というか要らん事も交えつつという感じ。大阪はサクサク進めてお客さんの反応も薄いっつーか笑いより感心してたような。
あと今年は両会場とも大きなトラブルなし!物足りない!大阪で何度かPCがフリーズしかかった程度。物足りない(笑)。
もうちょっとライブ成分があっても良かったなーと思うけど事業報告ショーなので仕方ない。去年は1回もライブパフォーマンス見てないからなぁ…。国内ライブツアーやっておくれよぅ。
以下覚えてる範囲で覚書等。
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NHK英語でしゃべらナイト見ました。

作業服じゃない社長だイヤッホゥ!

作業服姿も大好きなんですがね。寧ろそっちのが好き。テレビで珍しいもん見たなあとかそんな感じ。

木魚=教義のプレゼンツールってのは事業報告ショーとかでもしばしば聞いてきた事ですが、ああいう発想できるっつー回路が相変わらず想像出来ない。道具を用いた思考過程とかさ。否、その論自体は凄く理解できるだけに何故そういうことを思いつけるのかっていうのがなー…『魚コードのつくりかた』読んでもそこが解んねー…簡単に発想方法が身に付くなら苦労はしないが。
畜生やっぱ凄ぇな。

ライブ映像も久々見た。マリンカとかやっぱ堪んねー。メカトロニカでも見ますかー。
エゲレスのパンクっ子達に「クレイジー!アイツら(日本人)未来に生きてるな!」って言われる魚コードやノックマン等製品群。そうか、明和製品はクレイジーでフューチャーなのか…(笑)。

ロンドンのデザイナーが言ってた超超超西洋的なものっていうのは意味が解らなかったが行き過ぎた模倣の先にそれでも西洋人にはないものが西洋的手法によって表現されるってのは解る気がする。和魂洋才っつーか。入れ物と中身。
ノックマンとか明和製品以外でも究極的にシンプルな表現のものってのは現代的手法・表現(西洋から取り入れてきたもの)だけど存在の意義とか根底にあるものは物凄く日本的。
…纏まんねぇなーいつもながら。この辺はずっとグダグダ悩んでいく所なんだろうな…日本好きとして(別に西洋を否定したい訳ではないが全面的に受け入れるだけってのは腹が立つ)。

明和をメディア越しに見るといつも複雑です。ライブは只々テンション上がるだけなんですけどね!
2005.03.01 覚書
今日のWBSトップは富士SWお披露目のニュースでしたね。
欧州対策と若い世代へのオッサン車イメージ払拭の為のF1展開との見方は100%の回答だったと思います。ナイスコメンテーター氏。やっぱ世間にはバレバレなんですね、ト○タはモータースポーツを愛しているからやっている訳ではないという事は。
1.5kmのストレートは健在だそうですがバーニー御用達あのティルケ事務所デザインだそうなんですもの、改修デザインは余り期待できないと考えて宜しいですか。そんな所にF1誘致とか止めて下さいト○タ様。あとサーキット内インフラは兎も角、観戦客が泊まる所や公共交通手段、民間駐車場等々が周囲に充分ない所なんて真っ平御免ですわ!見に行く人間の立場も考えんかい。
あ、'08以降になればこのままだと跳ね馬以外の主要チームはGPWCという名のF1に移行してるか。GPWCを鈴鹿でやって今のF1を富士でやるんならそれでも良いよ。鈴鹿だけ見に行く(笑)。


さて本題。土曜の明和電機会社説明会を覚書。
概要としてはビギナー向けといった感じ(笑)。登場時拍手が収まりそうな所で更なる拍手を要求そして挨拶、「自分でも何をやっているのか解らなくなっているので反省をしながら」の説明会。
グローバルメディア2003とか展覧会とかで流してた映像(あれ好きなんだよな画報かなんかにして売ってくれないかなぁ)やら去年の事業報告ショーでも見たようなパワーポイントプレゼンとかにコメントを挟んでいく社長。
が、初っ端からPCとプロジェクターが繋がらない。恒例ですね。「全部PCに入れてきたのでこのままだと即興で1時間半喋らなきゃならない」「半分ワクワク半分ドキドキ」「文明に頼っているとこうなるという」等々これまた恒例のお言葉。でもいっつもわたわたしてるのは何なんでしょうか「トラブルには慣れている筈」なんじゃないんですか。まぁ良いけど面白いから。PC繋がったところで挨拶からやり直し。

先ず社史から、大体定石通りだが前社長のことに触れるに当たり「現在は昭和40年会に参加、歌ったり頭の上にネジ回ってたり非常に掴み難いアート活動をしています」「良く解らないお兄ちゃんですね」とのたまう。否確かにそうなんだろうが…!(笑) あと覚えてるのは「明和電機というのは芸名です横浜銀蝿と一緒」という発言。何故銀蝿を引き合いに出すのですか四文字だからですか?そのチョイスが良く解りません。

続いて製品説明。
パチモク披露は今年初だったらしい。ちと意外。そんなに頻繁に背負ってる訳でもないのか。ツクバはアミニズム(道具としての?打楽器)と打ち込み(電子音楽)の融合との事。
魚器の製作動機は自分を考える事。大学時代、電話ボックスに爆竹を投げつけて遊んでしまう(何してんだこの人は)程暇だったので、自分の事を考えてしまったと。「日本人は道具を使って思考するのが上手い」。ここら辺が禅っぽいっつか何つーか。だから魚器シリーズは日本古来というか原始的な信仰(宗教≒思考整理・理の成立)を連想させるんだよな。ツクバは馬鹿馬鹿しい演奏方法というところに騙されて余りその辺感じないけど。で、もう一つの魚器コンセプト「ガチャガチャ感覚」。ガシャポンみたいに個々の作品に当たり外れはあるが総体として面白いもの一つまとまった作品群を完成させる目論見。それでも自分は未だ良く解らなかったが魚の悪夢の昇華になったそうだ。
又、ツクバ魚器共にアート(作品/一点モノ)から派生したプロダクト(商品/大量生産)、両者の中間マルチプル(小ロット生産)を商品展開「どうでも良いものばかりを作って売っています」。…そうですね。可愛いけどどうでも良いです。否何も考えなければの話ですが。十牛図のレプリカを近くに置いて日常観想の糧にするようなモンですから(と自分を納得させて購入しておりますよ)。
魚器から独自発展したものの代表格がサバオ(不条理な会話を楽しむ目的の筈)、もはや暴走に近い感(失礼)のサバオDEサンバ。PVを見て「何かを置き去りにしてますね」「朝9時から始めてこの時深夜3時です」「もうヘロヘロですステップになってません」。パンチくんレンダちゃんが何かウケてたなぁ。何となくファンシーな空気に溶け込めてない造り(具体的に言うと顔)点が笑いを誘ったんだろうがああいう微妙な空気がNHK教育っぽいところなんでしょうね。ex.えいごリアン・ストレッチマン等(両方大好き)。
とりあえずここまで。続きをまたあとで追記。
頼む、告知は事前に正確にしておくれ…
明和電機事業報告ショー先行予約携帯からでも出来たなんて…
東京も大阪も一般発売はF1予選日決勝日で思いっきりイン南半球なのだよ。ぴあに並べないんだよ。
まぁここ最近琢磨さんの公式ばっか見てて(開幕事前情報以外もSuper H2Oの話とかセイコーエプソンエネオス等々新規スポンサー関連の話とか気になる事が目白押しだったんだ)明和公式は殆ど見てなかったんだけどね…でも事業報告ショーがあるのは知ってたよファンダンゴのメール来たから。携帯の有料会員でも予約が出来るなら早よ言わんかい!

…すみません八つ当たりでございます。
あー仕様がない誰かに頼んでぴあに並んでもらうかー。
ラーメンズ名古屋公演のチケットでも餌にしてみよう。
あ、そういや電協の会費振込まなきゃ。
土曜日名古屋にて明和電機会社説明会があるので取り敢えずはソレを楽しもう。
千原Jr.の単独はチケット取り損ねました。ガックリ。

スピードワゴン、いつもながらラジオぶっちゃけ過ぎ。色々ヒドイな(最近夜更かし平気なので木曜深夜は99ANN→キャラメルオンザビーチ/現在聴取中)。でも99のANNの方が好きだ。葉書職人は伊集院光のラジオと99ANNがレベル高いんだそうで。今日のインリン様は面白かったので良いと思います。モンスター。ラブスペシャルウィーク。オブジョイトイ。(ちと眠い)
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